ワード、エクセルの基礎を始め、パソコン購入の技やトラブル解決などを、パソコン教室に通わなくても無料で学ぶことのできるブログです。ワードやエクセルの裏技など、目からウロコの情報をパソコン教室の現場から発信します。

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パソコンを買ってから「シマッタ」とならないために

先日、「パソコンの調子が悪いので見てほしい」

という依頼を受けました。

家に伺って、パソコンをチェックしたところ、

Cドライブの容量を示すバーが真っ赤になっていて、

残りの容量がなんと1GBを切っている。( OSはVista )


隣のDドライブを見ると空きがたっぷりあるではないですか。

このパソコン、ハードディスクは320GBタイプなのに、

Cドライブの初期設定がたった30GBに設定してありました。


「これじゃあ、すぐにいっぱいになるはずだ」

メーカーさん、何でこんなことするの?

おまけにこのパソコン、メモリはたった512MB。

そして、DVDマルチドライブが壊れていました。


そこで、「安くしておくから、この際スッキリ再セットアップしましょう」

と提案し、事務所に持ち帰り、メモリの増設とDVDドライブの交換。


と、ここでまた問題発生!

交換したDVDドライブの作動を確かめるために取り出しボタンを押す。

DVDドライブのトレイが本体の開閉扉に引っかかって途中で止まってしまう。

原因は、元々付いていたDVDドライブのトレイの厚みが

標準よりやや薄いものを使用していたため、

市販のバルク品では厚すぎて引っかかってしまう。

そこで、トレイの厚さができるだけ薄いタイプのものを探して交換したところ、

今度はスムーズに開閉した。


メーカーさん、修理で儲けようとしてるの?と思うようなモデルでした。

メモリを512MB増設し、DVDマルチドライブを交換。

データやメール設定、その他のバックアップを取っておいて、

パーテションを変更してリカバリー。

付属のオフィスソフトをインストールして、

さらにウインドウズアップデートで、Windows Vista をSP2にし、

フレッツ光のセキュリティーなどを設定して元の状態以上になりました。

料金は全部で¥18,760 で行いました。


パソコンを買う時に確かめることはたくさんあります。

パソコンや周辺機器を購入するときの注意点を、

できるだけわかりやすく書いていこうと思います。

パソコンは値段やデザインだけで購入すると、後悔するかも・・

というお話でした。
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2012-04-24 : ここが変だよ、パソコン業界 : コメント : 0 : トラックバック : 0
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自分でリカバリーできない

最近のパソコンは、リカバリーCD(DVD)が付いていないどころか、リカバリー作成ツールもないパソコンが増えてきました。これでは、ハードディスクが壊れた場合、自分でハードディスクを交換して修復することが困難です。保証期限が切れたパソコンでこのようになった場合、メーカーに修理に出すと、料金が高額で、データが保障されず、期間が長いのが一般的です。せめてリカバリー作成ツールはつけてください。初心者には分からないようにコストダウンしたつもりでも、中級者はわかっていますよ、メーカーさん。

テーマ : ハードウェア
ジャンル : コンピュータ

2009-08-10 : ここが変だよ、パソコン業界 : コメント : 0 : トラックバック : 0
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販売店は教えてくれない「パソコンの買い時」

約5年にわたり君臨してきた、ウインドウズXPに変わり、
次期ウインドウズ「ビスタ」が来年1月(予定)で発売されます。

OS(基本ソフト)が変更されると言うことは、車にたとえると、フルモデルチェンジに当たります。

車では、モデルチェンジが近づくと、現行モデルはかなりの値引きで販売されます。

しかし、パソコンは、車よりモデルチェンジのインパクトが強いにもかかわらず、
値引き幅が少ないように思います。

さらに、販売店の店員は、もうすぐモデルチェンジだという情報を自ら教えてはくれません。

情報を持たない消費者は、何も知らないまま、もうすぐ旧型のモデルになるパソコンを高い価格で購入することになります。

しかも、今回はオフィスも同時期に2007版になります。

今は、パソコン購入は、少し「待ち」なのではないでしょうか。


平成22年2月:追加記事
このスペックでこの価格!
ハードディスクは、たっぷり500GB
メモリはこのクラス最大の4GB
おまけに、地デジチューナーが付いている。
OSはもちろん「Windows7」
ワードとエクセルも付いています。
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現在は、OSが、あまり人気のなかった「Vista]にかわり「Windows7」になっています。

OSが変わることが発表されると、メーカーや販売店は、顧客が新製品が発売されるまで買い控えるので、それを防ぐためにアップグレードキャンペーンをします。

これは、新しいOSが出る前のパソコンを買っても、無償または安価で新しいOSにアップグレードできるように、後から新しいOSのみを送ってくれるキャンペーンです。

一般的には、自分で新しいOSをインストールしなければなりません。

ここで注意する点は、旧型モデルに対して新しいOSでは合わないドライバ(プリンタなど、周辺機器などを管理するソフト)やアプリケーションソフトがあるかもしれないことです。

つまり、それらを使えるようにするために、かなり面倒な作業を、自分でしなければならないかもしれない、ということです。

少しなら、新しいOSが搭載されたモデルが発売されるまで待つ方がいいかもしれません。

できることなら、待つことができる環境の方は、発売されたばかりのモデルより、初期モデルの悪いところを改善した、次のモデルチェンジを待ってから購入することをお勧めします。パソコンは年に3~5回モデルチェンジするのは当たり前になっているから、そんなに長い期間待たなくてもいいと思います。

tag : パソコン 購入 時期 ビスタ OS 新製品

2006-10-06 : ここが変だよ、パソコン業界 : コメント : 1 : トラックバック : 0
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お客様を大切に

いつも思うことですが、お客様のほうを向いているふりをして、
会社の儲けを考えているのがメーカーです。

近年は事故については神経質になっているメーカーですが、
良いところばかりを強調するのではなく、問題点を提示して、
それに向かってどのように対処しているかを提示して、
消費者と一緒に考えるメーカーが現れれば
もっと信頼が深まるのではないでしょうか。
2006-10-06 : ここが変だよ、パソコン業界 : コメント : 0 : トラックバック : 0
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液晶ディスプレイの「ドット抜け」

前回に続いてもう一つ、ディスプレイの問題。
それは「ドット抜け」です。

液晶ディスプレイは、簡単に言うと、たくさんの光る点によって文字や画像を表示しています。

しかし、液晶の製造技術が進んだ現在でも、その点をすべて発色させるのは難しく、
光らない点や逆に光ったままの点があるものが出来てしまいます。
そのような問題がある液晶ディスプレイが、堂々と出荷されているのです。

例えばNECのカタログの説明を見ると、このように説明があります。
液晶ディスプレイは非常に精度の高い技術で作られておりますが、画面の一部に
点灯しないドットや、常時点灯するドットが存在する場合があります。
これらは液晶ディスプレイの特性によるものであり、故障ではありませんので、
予めご了承ください。(以下カッコ内略)交換・返品はお受けいたしかねます。」

これは、液晶製品には各社、同じような説明が必ずどこかに書いてあります。

しかし、消費者から見れば、商品に「あたり、はずれ」があるようなものです。
同じ商品を、同じ価格で買って、「あたり、はずれ」があっていいものでしょうか。

この表示を見て、納得して購入する方はいいのですが、中には買ってから気づいた方や、また、気づかずに使っている方もいると思います。

メーカーは、カタログの隅に小さく書いておけば事が足りる、と思っているようですが、
先ず、販売店が販売するときに必ず説明をする。そして、ドット落ちのディスプレイを購入してしまったお客さんには、値引き幅を予め決めておいて、値引きで対応する。

せめてこのくらいのことは対応してほしいものです。

tag : 液晶ディスプレイ ドット抜け

2006-10-06 : ここが変だよ、パソコン業界 : コメント : 0 : トラックバック : 0
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コマーシャルにだまされないように

パソコン、プリンタ、デジタルカメラ、インターネット、などなど、
パソコンに関するコマーシャルをTVなどで多く見かけるようになりました。

しかし、これらの商品をTVコマーシャルなどで「簡単に扱える」ように宣伝していますが、
実際は使えるまでにセットアップすることすら、初心者の方はとまどってしまうのが実情です。

コマーシャルでは便利に感じても、それを実際に自分が
使いこなせるかを考えてみることが大事です。

パソコン関連の機器は、自分の実力で性能が発揮できる部分が、
他の機器と比べて格段に多いことを踏まえたうえで購入することをお勧めします。

つまり、実際には使わない機能を、高価格で購入させられるかもしれないのです。

tag : コマーシャル

2006-10-06 : ここが変だよ、パソコン業界 : コメント : 0 : トラックバック : 0
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交換できないディスプレイ

デスクトップパソコンは、大きくてきれいなディスプレイが魅力で、各社クリアな画面やTVが見られるのは当たり前になってきました。

しかし、店頭で大きくて綺麗なディスプレイに見とれて、
衝動買いをして、後悔しないためにデスクトップパソコンとディスプレイについてお話します。

まず、考えておきたいことは、パソコンが壊れたときや買い替え時のことです。

デスクトップパソコンの場合、本体とディスプレイが一体化したモデルが、大画面、省スペースということで再度人気が出てきました。

この場合、本体やディスプレイの高価な部品が壊れた場合、修理費が高くなってしまうことが考えられます。
本体、ディスプレイのどちらかを、安い別のものに交換するというわけには行きません。
したがって、全部買い換えるか、修理するかの選択になります。

デスクトップタイプで、本体部分とディスプレイ部分が分離しているものは、
アナログディスプレイ端子やDVI-I(29ピン)端子でつながっているモデルならディスプレイのみの交換や再利用が可能なはずです。

ただし、メーカーは純正品のみ対応しています、と言っているので、他社製を利用するなら出来れば、確認してから交換したほうが良いでしょう。

問題は、一昔主流だった、各社専用の端子を備えるモデルの場合です。
これは変換コネクタがなければ利用できません。(無いものがほとんどです)
事実、私のところに修理に持ち込まれる方にも、変換コネクタが無いばかりに、高価なディスプレイを無駄にしているという方が多くいらっしゃいます。

メーカーは、変換コネクタを用意するか、相応な価格で下取りするか、それなりの対応があってしかるべきだと思うのですが。

tag : ディスプレイ

2006-10-06 : ここが変だよ、パソコン業界 : コメント : 0 : トラックバック : 0
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あなたのパソコンは隠れた欠陥商品かも?

教室でパソコンを教えていて、ノートパソコンを持込で習っている方が多数見えるのですが、
先日、受講生の方がノートパソコンを閉めようとしたとき、
ディスプレイと本体をつないでいるヒンジの部分が壊れてしまいました。

購入してまだ2年くらいしか使っていないとの事でした。
購入店に修理に出すように進めたのですが、
後日、その方の話だと、購入店の修理の担当者が、
「この機種はこのような修理が多く持ち込まれます」
と言っていたそうです。

幸い、この方は延長補償に加入していたので、
無償で直してくれたそうですが、
よく考えてみると、同じ故障が多数発生すると言うことは、
この機種は欠陥商品ではないでしょうか。
明らかに設計ミスか、部品の強度試験をいい加減にしたかですよね。

もし、これが自動車だったら、リコールの対象になっていたかもしれません。

自分の使っているパソコンが壊れたら、もしかしたら、
同じ商品を使っている、多くの人たちが、同じ故障に悩まされているかもしれません。

そうだとしたら、それは欠陥商品に他ならないのです。

メーカーは、それが欠陥商品だとしても保障期間が過ぎれば、多額の修理費を請求してきます。

逆に考えれば、保障期間が過ぎた頃、欠陥が現れる商品はメーカーにとってはボロ儲けできてしまうのです。
矛盾していますよね。

次からは、その人は、そのメーカーの商品は買わないと思いますが、他の知らない人は、また、そのメーカーの商品を購入するかもしれません。

また、次に他のメーカーの商品が同じように欠陥商品である可能性も、無きにしも非ずです。

ここで、メーカーに言いたいことは、
新製品を早く出すことばかりに専念せず、
しっかりしたものが出来るまで世の中に出さず、
欠陥が見つかったら、機種ごとの欠陥をしっかり消費者に開示し、切磋琢磨して欠陥の無い商品を開発してほしいものです。

実際は、メーカーの設計ミスで、それを消費者が修理費を払っている商品は、パソコンに限らず多くあると思いますよ。

tag : パソコン 欠陥

2006-10-06 : ここが変だよ、パソコン業界 : コメント : 0 : トラックバック : 0
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パソコンの過剰宣伝

あるパソコン販売店のうたい文句に、「このパソコンは始から70種類以上のソフトが入っています」などといって宣伝しているところがあります。

しかし、そのパソコンに入っているソフトの中には、インターネットプロバイダに加入するための宣伝ソフトが多数入っていて、それもカウントしているのです。

この、プロバイダーに加入させるためのソフトは、買った人のコンピュータのハードディスクに勝手に容量を占有しているわけです。捨てたければ自分でわずらわしい「アプリケーションの削除」をそれもひとつずつしなければなりません。

コストダウンのためとはわかっていますが、勝手にそのようなことをするより、ちゃんと説明をした上でやってほしいものです。そして、一発で削除するためのソフトを付属してほしいものです。なぜならば、それは、購入した人のハードディスクを宣伝のために勝手に使っているからです。

テーマ : デスクトップ
ジャンル : コンピュータ

tag : パソコン 購入

2006-02-05 : ここが変だよ、パソコン業界 : コメント : 1 : トラックバック : 0
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コスト削減もほどほどに(リカバリーソフト省略)

この頃のパソコンには、リカバリーCD(パソコンを買った時の状態に戻すソフト)が付属で付いていないものが多くなりました。

買った最初に自分でCD-RやDVD-Rに作成しておくことと説明書きにあります。しかし、初心者の方にいきなりCD-Rに書き込むことを要求するのは、無理がある場合があります。すごく不親切に思います。(まだ作っていない人はリカバリーCDやDVDを作成しておくことをお勧めします)

それでは、書き込まなくても、Dドライブにリカバリーのデータがありますのでそこから復元することができるとも書いてあります。しかし、ハードディスクが機械的に壊れた場合はハードディスクを交換してから元に戻すわけですから、やはりリカバリーのためのソフトは、メディアに記録したものがほしい場合があります。後でメーカーに頼むとかなり高額な価格を要求されます。

一番いい方法は、メーカーが、リカバリーソフトが必要になった人に、低価格でいつも素早く供給してくれさえすればいいのですが・・。ソフトの違法コピーなどの問題があり無理でしょうか。

テーマ : デスクトップ
ジャンル : コンピュータ

tag : パソコン 購入 リカバリーソフト

2006-02-05 : ここが変だよ、パソコン業界 : コメント : 0 : トラックバック : 0
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コスト削減もほどほどに(メモリ)

私のパソコン教室に自分のノートパソコンを持ち込んで習っている方が結構見えます。先日、買ったばかりのパソコンを持ち込んで習いたいという方が見えたので、そのノートパソコンを起動したら、立ち上がるまでがすごく遅いのです。買ったばかりなのにですよ。

処理速度を上げるには、メモリを増設すると目に見えて効果が現れます。
しかし、これはノートの入門機に多いようですが、メーカーが入門機の見掛けの値段を安くするためにメモリをケチっている場合が多いです。機能が発達し、ウイルス対策ソフトなどの「重い」ソフトも最初からインストールされているのにメモリが256MBでは少なすぎます。

さらに、メモリを自分で増設しようとすると、ノートでも裏面のメモリの格納してあるところのネジをはずして追加のメモリを差し込むだけですが、それすら、簡単には交換できないようなところに増設メモリスロットがあるものもあります。その場合は高いお金を出してメーカーや販売店に頼むしかないですよね。不合理ですよね。

テーマ : ノートPC
ジャンル : コンピュータ

tag : パソコン メモリ

2006-02-05 : ここが変だよ、パソコン業界 : コメント : 0 : トラックバック : 0
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デジタルカメラ選択は使えるメモリの種類も大事

デジタルカメラのメモリーは、各社タイプの違うものが使われています。そして値段も、容量が同じでもかなりの差があります。たとえば、xDピクチャーカードは、オリンパスとフジ写真が使っていますが、他のメモリに比べて割高です。オリンパスは過去にスマートメディアを使っていましたが、新製品には使えません。昔高いお金を払って買ったメモリーがすべて無駄になってしまいました。メーカーもそういうところをもっと消費者の立場で考えてもらいたいものです。



テーマ : 周辺機器
ジャンル : コンピュータ

2006-02-03 : ここが変だよ、パソコン業界 : コメント : 0 : トラックバック : 0
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プリンタメーカーの裏戦略

 スキャナが付いて、デジカメのメモリカードスロットが付いたプリンタが2万円以下で購入できる時代になりました。
プリンタメーカーは採算が取れているのでしょうか。

 答えは、プリンタで採算が取れなくてもいいのです。プリンタを買うと、そのプリンタでしか使えないインクが必要ですね。そのインクで儲けているのです。考えてみれば、インクって、高すぎると思いませんか。しかも、中身のインクより容器にお金がかかっています。

 また、新製品が出れば、同じメーカーでもあえて今までのインクが使えないようにわざわざ専用のインクカートリッジにしてくるのです。メーカーが本気になって開発すれば、純正の詰め替えインクシステムなんかすぐに開発できるはずです。あえてそれをやらないように暗黙の了解でも出来ているのでしょうか。

テーマ : パソコン豆知識
ジャンル : コンピュータ

2006-01-21 : ここが変だよ、パソコン業界 : コメント : 0 : トラックバック : 0
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はじめまして

はじめまして。 このブログ「パソコン教室無料化計画」は、パソコン教室に通わなくてもパソコン教室のいろいろな技を身に付け、仕事やプライベートで役にたつようにお手伝いすることを目的にしています。 また、パソコンや周辺機器にまつわる、消費者目線の裏知識も発信したいと思います。

ま~坊

Author:ま~坊
パソコン教室インストラクター。
事務合理化アドバイザー。
パソコン教室でマンツーマンでパソコンを教えています。今までに受講された方は250人以上です。マンツーマンで教えた累積時間は6,000時間以上で、たぶん日本一ではないかと自負しています。会社や個人経営者の事務管理費節減のお手伝いもしています。
※このブログの内容は、善意に基づいて作成されていますが、使用は自己責任でお願いいたします。

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